「治らない病」克服日記

私の夢

私には小さい頃から夢があります。パン屋さんとか芸能人とか華やかな夢ではないけれど、そのためにダラダラする時間を惜しんで、努力の鬼として生きてきました。鬱のどん底でも自己研鑽をやめずに生き延びたのは、人生に目的があったからです。

「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」6 マインドフルネス活用法(動的)

「無料」「いつでもどこでも一人で出来る」治療法のご紹介第二弾。歩くことすら瞑想に変えてメンタル強化していく歩行瞑想、食事によって五感を解放して腹側迷走神経を活性化していく食事瞑想、趣味すら瞑想タイムとして一石二鳥を狙う手動瞑想、そして、鬱病や不安症を治す慈悲の瞑想とアンガーマネジメントまで。治らない病を治す決定版。
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」5 マインドフルネス活用法(静的)

さて、「治らない病を治す」の山場です。この世にはなんと「無料」「いつでもどこでも一人で出来る」治療法があるのです。負担がほぼなく、服薬より安全性が高く、身体と心全体に効きます。私も友人の多くもマインドフルネスで病気を克服しています。サマタ瞑想、ヴィパッサナー瞑想、呼吸瞑想をご紹介します。
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「治らない病」克服日記

死生観・桜・七つの習慣・ハイデガー・フロム・量子力学

前回の記事で境界性パーソナリティ障害のことを書いていて思ったのです。 そういえば、なぜ私は境界性に飲まれなかったのだろう。 メンタルの複雑骨折の具合からして理性を失っていてもおかしくないのに。 それは、あのビジネス...
ゆるめかた

美男美女が怖かった 恐怖症を分析する

誰でも「生理的にムリ」なタイプがある。それがたまたま私はイケメンと美女だっただけなんじゃないのか。じゃあ恐怖症が存在するメリットってなんだろう? 今日は対人恐怖症をテーマに書かせていただきます。恐怖症から読み解くあなたの深層心理(と後半はメンヘラ・境界性パーソナリティ障害の心理)について。
身体的病気とトラウマ

簡易PCR検査を受けてきた

都市化が進むことで、人と人との身体的な距離は近くなった一方で、心の距離は遠ざかっていった。今回の新型コロナによってわかったことは、わたしたちはたしかに人間ではあるけど、それでも動物であるという事実からは逃れられないということ。その事実から目を背け、これまでの生活を続けようとする人に訪れる末路とは?
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」4 べき思考の整理

「〇〇すべき」というべき思考は私たちを苦しめ、場合によっては病気にまでなることがあります。でも、べき思考がすべて悪いわけではないのですべてを捨て去るのでははく、うまく扱いこなせるようになれば自然体で生きていけるようになります。realptg的「治らない病の治し方」シリーズ第4話。
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