双極性障害は、治ります。でも多分お医者さんには治せない。

双極性障害は、治ります。でも多分お医者さんには治せない。 双極性障害II型

うつの時が多い双極性障害は、実は解離症状のある人の誤診である可能性があります。「躁鬱病が治らない」「躁うつ病を治したい」当事者の方はぜひご一読ください

「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」4 べき思考の整理

「〇〇すべき」というべき思考は私たちを苦しめ、場合によっては病気にまでなることがあります。でも、べき思考がすべて悪いわけではないのですべてを捨て去るのでははく、うまく扱いこなせるようになれば自然体で生きていけるようになります。realptg的「治らない病の治し方」シリーズ第4話。
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」3

あやうくコロナになりかかって、更新が止まっていましたm(_ _)m 熱も咳もあるのに在宅勤務でみっちり働かされて治るのも遅れ……。 とほほな1週間でした。 続いています! ぜひこちらかご覧くださいませ。 3.「頭...
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」2

・病人でも障害者でも構わない
・病気や障害があるから離れていくような心の狭い自己愛者は関わるメリットがない
・心を強く持って堂々とマイノリティーをエンジョイしよう
・アドラー心理学を念仏のように唱える習慣をつけて、ストレッサーから身を守ろう
・アダルトチルドレンは「課題の分離」が苦手で共依存に陥りやすいことを知っておこう
・「課題の分離」が出来れば、心神喪失状態や解離が減って生きやすくなる!
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「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」1

「治らない病の治し方」について書いていきます。こちらは前半です。ポイントは、①病気を治すためには脳みそを使うのではなく、身体と仲良くなる必要性を知る、②病院にはきちんと通い、適切に診断してもらえるように身体の不調を感じられるようになる、③出されたお薬は適切な量を継続して飲み続けることで、命のセーフティーネットを貼る。
ゆるめかた

「うつ病・双極性障害・パニック障害」私論

症状という道の背後には、トラウマやアダルトチルドレン体験の有無など膨大なバックグラウンドが広がっています。その背景たちが「非常ボタンスイッチ」をオンにしたままにしていて、私たちは無意識のうちにボタンオンのまま生活し、病気になります。まずは、その「治らない病」の背景に、見えない「非常ボタン」があるかもしれないことを知っていただき、「今はもう安全なんだ」「安全なところへ逃げて良い」「敵を避けていい」と自分を許してあげてください。
ゆるめかた

ペットヒーリングと「ホモサピエンスの真実」

トラウマやPTSDで神経が改変された人には、ペットや植物と暮らすことは最大の治療であると思っています。大規模な転居も、転職も必要ありません。ただ自宅に小さな命を招き入れて、支え合って生きていく。小さな慈しみの心を取り戻せば、自分への労りの気持ちが解放されます。それが、自分を努力で切り刻むことを運命づけられた現代人の、「ペットセラピー」が意味する癒しの効果なのではないか、と私は思います。
いじめ対策

発達障害、アスペ、ADHD、自己愛、人格障害のスペクトラム私論

発達障害は本人が気づいて適切なケアをしないと、尋常でなく「生きづらさ」を抱え、そこから自己愛性人格障害に流れてしまう現実があります。本人も親も病識を持って愛情を注げば、発達障害は「ちょっと変だけど、素直でいいひとだよね」という素敵な個性になりますが、本人も親も障害を否定して「普通の人間だ、オレは!」と興奮して生きていると、中年期以降無理が効かなくなると「毒」を撒き散らす人になりかねません。 当たり前ですが無理に無理を重ねることになり、 中年期以降に無理が効かなくなってきたことに苛立ち、
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