毒親、支配親、過干渉、機能不全家族についてまとめています

毒親、支配親、過干渉、機能不全家族についてまとめています 毒親

毒親の影響を受けた人は、ストレス耐性が弱まっています。おそらく多くの人が「親への違和感」からご自身の病気の根深さに気づきます。最初は傾聴系カウンセラーさんや日記などを使って毒親問題を解決しておくと「治らない病」はグッと完治に向けて前進します。

「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」4 べき思考の整理

「〇〇すべき」というべき思考は私たちを苦しめ、場合によっては病気にまでなることがあります。でも、べき思考がすべて悪いわけではないのですべてを捨て去るのでははく、うまく扱いこなせるようになれば自然体で生きていけるようになります。realptg的「治らない病の治し方」シリーズ第4話。
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」3

あやうくコロナになりかかって、更新が止まっていましたm(_ _)m 熱も咳もあるのに在宅勤務でみっちり働かされて治るのも遅れ……。 とほほな1週間でした。 続いています! ぜひこちらかご覧くださいませ。 3.「頭...
「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」2

・病人でも障害者でも構わない
・病気や障害があるから離れていくような心の狭い自己愛者は関わるメリットがない
・心を強く持って堂々とマイノリティーをエンジョイしよう
・アドラー心理学を念仏のように唱える習慣をつけて、ストレッサーから身を守ろう
・アダルトチルドレンは「課題の分離」が苦手で共依存に陥りやすいことを知っておこう
・「課題の分離」が出来れば、心神喪失状態や解離が減って生きやすくなる!
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「治らない病」克服日記

realptg的「治らない病の治し方」1

「治らない病の治し方」について書いていきます。こちらは前半です。ポイントは、①病気を治すためには脳みそを使うのではなく、身体と仲良くなる必要性を知る、②病院にはきちんと通い、適切に診断してもらえるように身体の不調を感じられるようになる、③出されたお薬は適切な量を継続して飲み続けることで、命のセーフティーネットを貼る。
ストレス対処

あゆの「A Song for ××」から愛着障害無秩序型アダルトチルドレンを解読してみる

この曲があったからアダルトチルドレンであることも怖くなかった。でも、不思議だったんです。主語がないまま、登場人物はたくさん出てくるし、問いかけはあっても答えがない。なのに心にストレートにグサグサ刺さって、一言一句覚えてしまうほどその胸に深々と刺さった矢は抜けない。今ならこの曲に自分なりの答えが出せる気がするんです。
ストレス対処

Appleさん、ありがとう。おかげでPTSDにならずに済みました。

命の恩人がいる。それは人間じゃないから、正確には命の恩モノ。私が愛し、甘え、自由に言いたいことを言い、全力で可愛がったモノ。それがApple製品です。今日はAppleのWWDC(世界開発者会議)。心が踊る日。私が色々病気を持っていてもあっけらかんとしていられたのは、本当にApple社さんのおかげです。病気は確かに不幸ではあるけれども、それでもまあそれなりに楽しく生きることは出来ます。

いじめ対策

発達障害、アスペ、ADHD、自己愛、人格障害のスペクトラム私論

発達障害は本人が気づいて適切なケアをしないと、尋常でなく「生きづらさ」を抱え、そこから自己愛性人格障害に流れてしまう現実があります。本人も親も病識を持って愛情を注げば、発達障害は「ちょっと変だけど、素直でいいひとだよね」という素敵な個性になりますが、本人も親も障害を否定して「普通の人間だ、オレは!」と興奮して生きていると、中年期以降無理が効かなくなると「毒」を撒き散らす人になりかねません。 当たり前ですが無理に無理を重ねることになり、 中年期以降に無理が効かなくなってきたことに苛立ち、
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